ジョングクのブログはじめました。

BTSジョングクの黄金パウダーにかかった人

今日のジョングク 211ページ

 

お久しぶりです。久しぶりに書きたくなって更新しにきました。この1年は個人的に色々あった濃厚な1年でした。冬はインフルになり、春からは仕事での立場が変わり、本当に忙しいと同時に達成感もある夏を過ごし、気が付けば秋になっていました。私がそんなこんなしてる間にバンタンも全員揃いましたね。やっぱり時間差はあれど全員一気にいくと揃うのが早い...!ジョングクの除隊にあわせて4年ぶりくらいにFCも再入会しました。来年ツアーがあるみたいなので、当たるかどうかは未知の世界ですが、FCに入ってないと土俵にも上がれないのでね!!!!(再入会したときに会員数見て驚愕したけど...もう更新してない人もいるだろうけど、桁がすごかった...こ、怖い...)

 

今日は何を書くかというと、ジョングクのソロの話がしたくてログインしました。2年前の出来事を堂々と書くのが当ブログです( ˘ω˘ )イツモスミマセン

本当はちょうど1年前の今くらいに書こうと思ってたのに、下書きにタイトルだけ打ってそのまま1年経過してました。なので正直書こうと思ってたそのときの構成や感情は全部忘れちゃったんですけど、やっぱりどうにか書きたくて勢いだけで今文字を打っています。人生、勢い、大事。

今日のジョングクというタイトルで更新するのは4年半ぶりらしいです。なんか感慨深いなぁ。←1ミリも今日のジョングクじゃないのに堂々と書いて感慨深いとか言ってる人

 

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そもそも私がジョングクのソロをちゃんと追ったのは去年の夏くらいなんですよね。ようやく向き合えるようになって、1つずつゆっくり番組やコンテンツを見たり、アルバムの曲を聴いたりしました。では、印象に残ってるものをいくつか載せておきます。

▽Times Square Live

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え!?こんなとこでパフォーマンスしたの!?めっっちゃ人いるやん!?とあまりのスーパースターっぷりに二度見しちゃうんですけど、曲良し顔良し歌良し性格良しの揃い踏みなので納得。どんな場所でのパフォーマンスでもいつも全力で堂々とした姿がかっこいいですね。それにしてもすごい群衆...

 

▽ Standing Next to You 

- YouTube

このパフォーマンスかっこよすぎてぶっ飛びました。もはや令和のマイケルジャクソンとジャスティンビーバーのハイブリッド。(もちろんジョングクはジョングクでしかないし、唯一無二ですけどね!)キラキラのスーツも素敵だし、ダンスもキレキレで、英語の発音も完璧すぎて、最高にかっこいいです♡

 

▽The Tonight Show

- YouTube

ジミーパパとのトークタイム🎤終始ニコニコしながら頷いてるけど、ジミーパパが言ってること理解できてるんかな?w との疑問が頭をチラついた...かわいい...(笑)この世で1番怖いものは?と聞かれて電子レンジって答えたインタビューの話が出てきたり、ウィバラで寝落ちした姿を600万人に見守られてた話まで出てきて笑ったw w いちいち桁が怖いんよw w

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▽Hate You

- YouTube

顔が最高!!声が最高!!の反復横跳び。顔しか見てなかったみたいで、撮影場所が東京なの嬉しいよねぇ(涙)って言ってる方のツイートを見るまで東京タワーが映ってることに全く気付きませんでした。東京で撮ってくれたのは嬉しいですね☺️🗼

 

▽とにかく可愛いジョングク

- YouTube

- YouTube

かわいいいいいいかわいいいいいいいいい

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エレベーターでずっとスーパーマンになってたり、移動中も筋トレしててその格好のまま「How are you〜?」「I'm good(エッホエッホ)」ってやり取りしてるの可愛すぎて横転。

 

▽ヤンコチシュチタfeat.テテちゃん

[슈취타] EP.21 SUGA with 정국 Ⅱ - YouTube

ヤンコチ可愛かったな〜♡メンバーが出演したシュチタは全部良かったし全部喋りたいことがありすぎるんですけどね。(テギ編でハワイの話が出たときたぶん地球上で1番発狂した※知る人ぞ知るネタ)レコーディングが鬼早いジョングクとスローペースなテテちゃんの対比も良かった。

個人的に1番ツボだったのは、ユンギの「韓国でこんなにポップソングを上手く歌いこなせるのはジョングクしかいない、誰もこの歌を聴いて韓国人だって思わないよ。英語の勉強頑張らないとね」って言われたときのジョングクの回答_____

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🐰「英語は超〜できないけどね!」(言い方もかわちい)

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ここは全然変わってなかったw w w w あんだけかっこよくタイムズスクエアとかで歌ったりしてたけど、相変わらず英語は全然なんだねw w w w そういうとこが大好き🥺💖

このアルバムに黄金のような時期を逃してはいけないって気持ちも込めてるって話をしてたけど、少なくとも私が出会ったときからジョングク、君はずっと黄金だったよ!(大声)

隣でずっとマイペースに食べて飲んでるテテちゃんも孫の自慢でドヤ顔が止まらないユンギちゃんも映る全てが可愛くて愛おしいぜっっっ。

 

 

こんな感じで自分なりに楽しく追って、映画も観に行ってアルバムも1年遅れで購入しました。映画の感想も色々書きたいことがあったんですけど、1年経っちゃって忘れた...
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アルバムはタイトル曲はもちろんYes or NoとSomebodyが特にお気に入り!とにかく次のアルバムも楽しみです✧*。

 

 

最後にWeverse magazineが読み応えあったので、一緒に載せておきます。

JUNG KOOK「僕たちは止まったらだめだと思っています」 - Weverse Magazine

JUNG KOOK「音楽で証明したいです」 - Weverse Magazine

JUNG KOOK「僕自身が少し変わってきていると思います」 - Weverse Magazine

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印象に残った言葉をいくつか抜粋しました。性格や考え方が本当に変わったんだなっていうのがわかりますね。自己肯定感は昔からめちゃくちゃ低くて心配になるほどでしたが、うまくできないのも自分って認められるようになったり、受け止め方が変わったジョングクを知って安心しました。

自分がなぜこんなに愛されてるのかはいまだにわからないけど、認めてくれるファンがいるから堂々としていようって納得できたことも良かったㅠㅠ 

人は変わるものもあれば変わらないものもある、それは自然なこと。ここ数年で私もそんな風に考えられるようになりました。また除隊したジョングクのインタビュー記事も読んでみたいですね。

 

SNSが活発になりすぎた今の時代、なんだかオタクするのも疲れるなぁと思うことも増えましたが、これからも私はのんびりいきたいと思います。こういう時代だからこそ、自分が大切にしたいものをブレずに守っていきたいです。

また書きたくなったらログインしにきますね。

ではでは、また^^

 

その日に向かって、歌い続ける7人

 

ご無沙汰しております...!

また久しぶりに記事を書こうかとやってきました。ここ最近は毎回記事の公開ボタンを押すのにすごく緊張するんですよね。たかがこんなブログですが、SNSに対する緊張感といいますか(今更)、年単位になってるので、毎回初めてみたいなドキドキが...それでも前回2年ぶりの更新だったにも関わらず、あの頃見に来てくださってた方々が変わらずお星さんマークを押してくださってるのを見て、なんだか胸がジーンとしました。全く音沙汰がなかったのに、こんな風にまた覗いてくださる皆さんがいるってことに...すごく嬉しかったです。ありがとうございます、泣いちゃう。

私自身も大好きなブロガーさんがいるんですが、ある時を境に更新がパッタリになってしまい、そのままずっと更新がなく今に至っていて、寂しかった記憶があるんですよね。なので、こうやって時々でもここを更新することで「あ!まだいてくれてるんだ!」って思ってくださる方がいるかもしれないから、これからも年に1回くらいの頻度だとしても、たまにお話しにこれたらいいなって勝手に思ってます。

 

 

今日は去年からずっっとしたかった話をしにきました。書きたい書きたい!と思いつつも、なかなか手が付けられず、、、

 

BTS FESTA 2022 防弾会食(デデーーン)

 

私はこのコンテンツをきっかけにまたバンタンと向き合えるようになりました。 ......え、この人いつの話してるの??もうすぐ2024年も終わるよ??はい、昔から読んでくださってる方はご存知の当ブログあるある、過ぎ去ったネタを新鮮に扱うブログがこちらでございます😌🫰🏻

去年久しぶりにブログを更新したあとに、たまたまYouT◯beのおすすめに防弾会食の動画が出てきました。そして何気なく見たら、色んな感情が込み上げる内容に涙が止まらなくて、声を出しながらバカみたいに泣きました。見てなかったら絶対に後悔してたし、こうやってまたバンタンと向き合えてなかったかもしれない。それ以降、自分のペースでだけど、今年の夏にジョングクのソロ活動をゆっくり追いかけたり、映画も見に行ったり、遅くなっちゃったけど1年越しにアルバムを買ったりもしました。

こんな風に過ごせたのもあのコンテンツを見て、彼らの言葉を聞いたからなんです。だからどうしてもここに残しておきたくて更新しました。当時活動休止か?などと騒がれていた時期の動画だったようなので、当時の気持ち等を思い出したくない方は閲覧ご注意ください。又、長い文章を書くのも久しぶりで支離滅裂だと思うので、読みにくかったらすみません...あと、ブランクがある私個人の主観なので、ガッツリずっと推してる方は、その、広い心で読んで頂ければと、思います...すみません...(ビビりすぎ)

 

 

 

防弾会食2022- YouTube

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まず本題に入ったときのナムジュンの言葉をそのまま文字起こししたので、載せますね。

 

ナムジュン「僕は音楽を始めてBTSになったことが、世の中に何かを伝えたくて、何かを込めたくて始めたんですが、正直"ON"の後からは僕はどうすればいいのかわからなかったんです。でもコロナという言い訳もできて、"Dynamite""Butter""Permission to Dance""Life Goes On"をやりながら僕はこう思ってました。『なんかチームが確実に変わったな』と。認めないといけないし、変わったんだけど。僕が思うにBTSが"ON"や"Dynamite"までは僕たちチームが僕の手の上にいた感じだったんですが、そのあとの"Butter"や"Permission to Dance"をやりながら僕たちがどんなチームなのかよくわからなくなってきて。僕はいつも歌詞を主に書くのもそうですし、どんな話やメッセージを投げかけるのかが僕にとってすごく重要ですし僕が生きていく意味なんですけど、そういうのがなくなった気がしたんです。なので何を話せばいいのかもわからないし。

とにかくBTSは他のチームとは色んな面で違うと思ってきたし、こういう部分に関してもそうだし。でも問題はK-POPというのもそうですし、アイドルというシステム自体が人を熟成させてはくれないみたいです。何かを撮り続けないといけないし、何かをし続けないといけないから自分が成長する時間がないんです。単純に実力的なものじゃなくて。僕が人間として10年前とはかなり変わったんですけど、自分でたくさん考えて裏で一人の時間を過ごしてからそういったものが熟成されて、自分のものとして出てこなければならないのに、昔はこういうのを両立できてたんですけど、今は10年という時間をBTSとして過ごしてきてみたら、物理的なスケジュールをこなしながら自分が熟成することができないんです。

僕が世の中に対してやりたいことがあって、今僕たちがこの全盛期を迎えた時点で世の中にどんな形であろうと機能するべきだと思うんですが、何をすべきかはわからなくて、でも何か見せ続けていかなければならなくて、だから僕が考える隙を与えてくれないんです。我に返って、僕がどんな人で、BTSがどんなチームで、僕はなぜここにいて、メンバーが僕にとってどんな人で、それから僕たちがこれからどうやって進んでいくべきなのか、これらを頭の中で認識してインタビューして歌詞を書きたいんですが、いつからかわからなくなったんです。僕たちがどんなチームなのか。これからどうするのか、全くわからないという気持ちが大きかったです。僕たちのチームがどこに向かっていくべきなのか。

いつからかラップを生み出す機械になっていて、一生懸命英語をやれば、それがこのチームでの僕の役割で、ここにはパフォーマンスも上手なメンバーもいるので、僕は適当に後ろに下がって、そんな風に過ごしてきたので、自分の役割だけを果たせばこのチームは回っていくけれど、でも僕がここから抜け出すことができないような感じがすごくしたんです。それで僕がこれを少し振り払って、一人で自分をそっとしておいて、どんな風にすればいいのか十分に考えてからまた戻ってきたいんですが、でもそうさせてくれないんです、実際。それでそれをずっと延長してきました、去年から。「そうだ、これだけ終わったら...」って。でも到底それができなくて、みんな疲れを感じてたし、でも相変わらずチームと一緒に振付練習を頑張りながら楽しくやったら楽しいと思います。今もファンの皆さんを考えて、そういうことを考えたら振付をやって、また良い姿をお見せしたいし、『僕たちも今やればいろんな人が見てくれるだろう』って。でも今方向性を失ってるので、立ち止まって考えてから戻ってきたいんですが、僕がそういうことを話したらすごく不躾な気がして、ファンの皆さんの期待を裏切るような気がして、ファンの皆さんが僕たちを育ててくれたのに、僕はその方々の期待に応えられない。」

 

このナムジュンの言葉を聞いたとき、当時の私のモヤモヤしていた気持ちの答えが全て語られていて、頭を殴られたような感覚になりました。彼らもグループが変わっていることには気付いていたし、方向性もわからなくなっていた。どうにか抜け出したかったけど、どうすることもできないほど忙殺されたスケジュールで、身も心も疲れ果てていた。彼らも同じように感じてたのに、私は一方的に決めつけて、悲しくなって、遠ざけていた。たかが1人のちっぽけなファンが何をって思われるだろうけど、申し訳ない気持ちとどこか安心した気持ちで涙が溢れた。だって本質はやっぱり変わってなかったから。

当時の私はバンタンに対して「何を目指してるのかわからない、方向性についていけない、色んなことが変わってしまった」という理由で距離を置いたけど、「あぁ、みんなも同じ気持ちだったんだ」って。どうしてその時そんな風に考えられなかったんだろう?もう少し彼らの気持ちを汲み取って寄り添えなかったんだろう?とかも思ったけど、あの時の私にはそんな余裕がなかったです。あまりにも世界的になりすぎて、あまりにもファンが増えすぎて、あまりにも多くのことが変わりすぎて、心がついていけなかった。全てがファンとして特別望んでない規模になってしまい、前と同じような気持ちで応援できなかった。自分だけが置いていかれたような、取り残されたような気がして見るのが辛くて、少しずつ離れようとしました。

でも、離れたことで気が付けて、また向き合えたんです。あのまま一緒にいたらたぶん私はファンとして壊れてました。大袈裟かもしれませんが、それくらい本気で応援してたし、7人の存在が大きかったから。バンタンとアミは運命共同体すぎて、全てを共にしすぎて、限界だったのかもしれないです。どんな時も幸せも痛みも分け合って、色んなことを一緒に乗り越えてきたから。

私はただのファンなので、疲れたら簡単にやめることができるけど、彼らはそうできない立場だったから、もっともっと苦しくて辛かったはずですよね。あんな状況だったら正直解散や脱退があってもおかしくないのに、彼らはそうならなかった。誰よりも強く、優しく、グループを愛してるんだと改めて感じました。話したいことはたくさんあったはずだけど、全てを伝えることができないのは本当にもどかしくて、しんどかったよね。いつも正直に真っ直ぐ私たちと向き合ってくれる人たちだからこそ、もっと苦しかったよね。だからあの時の選択はお互い間違ってなかったと思うし、人より知るのが遅くても、この話を聞けて当時の私が救われたような気がしました。

 

 

ジョングク「今日話しながらも感じたのが、それぞれのタイミングがあるんだと思います。ご覧になっている皆さんにも各自きっかけだったり状況があると思います。僕たちにもそんな時期がやってくるべきだったんですけど、僕たちが引き延ばしてきた部分がかなりあったように思います。僕たちが皆さんにいつかはわかりませんが、確かにお話しするべき時期がもっと早くくるべきでした。でもそれが今日になったんだと思います。皆さんもただ僕たちと...約10年間一緒に過ごしてきたんですけど、なんというか、理解を求めてるわけではありません。でも、理解してくだされば嬉しいです。なので僕たちも個人的な時間を過ごしながら、良い時間もたくさん過ごして、いろんな経験を積んでいきながらまた一段階成長して皆さんの前に戻ってくる日がくると思います。なので、ただ応援してくだされば嬉しいです。一生懸命頑張ります。」

ジェイホープ「少しは離れてみることでまたくっつくこともできて、そんな時間やタイミングがとても重要だと思います。なのでこれについてすごく悪くネガティブに考えないでほしいですし、すごく健康的なプランだと認識していただきたいです。それによってBTSというチームがより堅固になると思いますし、すごく重要な時期だと思います。BTSがチャプター2に行くためには。すごく良い時期であり、ステップだと思っています。なのでそういうことについてARMYの皆さんもこれまで9〜10年共にしてきた分理解してくだされば嬉しいです。その気持ちだけです。」

ジミン「こんな話をしたいです。皆さんは僕たちがどんな場所であれ『うちのARMY』と言ったらそれをどんな意味として受け止めてくださってるのか、もしファンの皆さんに友達として会って聞くことができたらなんて答えられるんだろうとすごく気になっていました。なぜなら僕たちは"ファン"という言葉を口にするだけでもすごく深いんですけど、その意味が変わってしまったらダメだと思ってるんです、僕は。わかっていただきたくてお話ししているわけではなくて、ただメンバーがファンの皆さんに"ファン"だと話すことと"ARMY"だと話すこと、そういう言葉を発するときの意味が違う意味で受け止められることがなければと思います。なぜならこれまで僕たちがたくさんぶつかって、会話して、ケンカして、そんな過程に全てファンの皆さんが混ざっていたんですよ。なのでそういう意味をそのまま理解していただきたいなという気持ちです。わかっていただきたいというわけではなくて。ファンの皆さんの存在があったから可能だったので、僕たちが皆さん抜きでは話をすることはできません。こういう話を全てお伝えすることはできなくて、ときどきすごく悲しくてつらい気がします。でもそれをそのまま受け止めてくださればすごく嬉しいです。」

ジミンちゃんのこういう所、本当に変わってないね...泣けるくらい優しくて、いつだって私たちに歩み寄ってくれる...私はみんなに『うちのARMY』って言われたら、なんでも話し合える友達の気持ちでいつも受け止めてたよ。みんなに呼ばれるその名前が嬉しくて、みんなの優しい声が心に染みて、呼ばれる度に温かい気持ちになれて幸せだったよって、友達として会うことができたら、そう答えたいな。

アイドルとファン、1から100まで全てを共有することも、それらをすぐに受け止めて理解することも難しいけど、時間がかかっても、人と違っても、彼らが見せてくれる姿や聞かせてくれる話を自分なりに受け止めて、理解したいです。

 

ナムジュン「僕がこんなにも運良く音楽をするといって、運良く呼ばれてパン・シヒョクPDに出会ってBigHitに出会って、僕よりもっと才能のあるメンバーに出会えて、防弾少年団...今はBTSのほうが聞き慣れてますが、僕にとってはバンタンなんですよ。バンタンのメンバーに出会えて一緒に音楽をやって、UNの演説もして、ホワイトハウスにも行って、僕はそんな大した人でもないのに...未だにそんなことをすごく思っています。僕が歌手としてデビューをして、偶然にも社会的にある意味全世界的にすごく重い責任を持つことになって、ある意味僕たちはそれにふさわしくないかもしれません。僕たちはそんなにすごい人でもないですし、賢い人でもないですし、それでも7人が真心を持って何か一つのために前に進みながら。それからBTS,防弾少年団を考えたとき人々はいつもARMYの話をするんですよ。皆さんが僕たちの本質なんです。なのでどんな時も皆さんを切り離して考えることができませんし、こうして今活動することがつらいと話しながらも罪悪感を感じているのは皆さんがすごく...それについて失望されるんじゃないかと、僕が休みたいと言ったら...。僕が休みたいと言ったら僕が悪人になったように思えて。ここにいるメンバーも同じですし、ただ偶然論峴洞で小さい場所で一緒に住んでいたのにホワイトハウスまで行って。僕はこれは一つです。"Yet To Come"の歌詞に全て入っています。僕は僕がやりたいことや未だに守りたいものは、ただ僕たちが一緒に真心をもって一緒にステージに立って、どんな法則にも関係なく僕たちが幸せに話をして、幸せに何かをできる、それが僕が...望んでいる全てです。ただ僕はBTSを末永くやりたいです。BTSを末永く続けていくためには僕が僕として残っているべきだと思います。なぜなら僕自身がBTSではないので。僕はBTSの一部だから。なので皆さんの期待に十分に応えられなくて、すごく話したい話がたくさんあるんですけど、全てを率直に話すことができない点に関していつも申し訳ないです。でも僕たちはいつも本気です。僕たちはミスもしますし、完璧ではありません。たくさん失敗もしますし、僕自身も完璧じゃない人間だとわかっていますし、僕がなんでUNで演説をしてバイデン大統領に会えるのかわかりません。でも僕がわかっていることは僕たちがバンタンで、僕たちが皆さんに出会えたからここまで来れましたし、いつまで僕たちが共にできるかはわかりませんが、本当に末永く。僕たちが昔のようにかっこよくダンスができなくなったとしても、僕は防弾少年団のRMでいたいんです。なのでこの本心を知っていただきたいです。今少し僕たちが立ち止まって、だらけて、休んでも、これからの長い道のりのために、もっと前に進んでいくために。」

あ"ぁーーーーーーーっっっㅠㅠ ナムジュンㅠㅠ

"僕にとってはバンタンなんですよ"この一言に全部が詰まってると感じたし、理解したし、嬉しかった。今ではもうBTSで定着してるけど、私にとってもみんなはずっとバンタンだよ。

色んな重圧がある中、これからも長くバンタンでいるための決断をしてくれたみんなの気持ちを大切にしたい。ナムジュンもバンタンも同じ人間だもの、失敗だってするし、完璧じゃないし、休んだりだらけたくもなるよ。それでいいんだよ。みんなの幸せが1番だから、これからも幸せになるための生き方を選んでくれたらいいな。

例え昔のようにかっこよくダンスができなくなっても、ナムジュンはずっとナムジュンで、バンタンはずっとバンタンなんだ。やっぱりナムジュンの言葉は誰に何を言われるよりも納得がいくし、胸に響く。こういう所も変わらない。そう、彼らに変化はあったけど、本質は変わってない。

今回一部のメンバーの言葉だけ抜粋しましたが、7人それぞれの言葉が胸にくるものでした。時間はかかってしまったけど、こうしてまた彼らと向き合える日がきて嬉しく思います。ホソクが言う通り、離れたからまたくっつくことができるんだろうなぁ。でも、もうべったりは疲れちゃうから、頑張って手を伸ばせばギリギリ届くくらいの距離で静かに見守りたい(笑)

...何年経っても重たい私も全然変わってないなw w

最後は楽しくジョングクの笑えるエピソードも載せておこうかな!ずっとモグモグしてる姿も変わってなくてホッコリ。うんうん、みんなと食べるご飯は美味しいね〜☺️(何年経っても赤ちゃん扱い)

 

 

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ジョングクは相変わらず変わってて、そこまで広くない部屋に空気清浄機を6つ置いて(!)、ディフューザーは20個置いてて(!?)、横になりたいときすぐ寝れるようにあちこちにマットレスを置いて、ダイニングテーブルに洗濯物を干してるらしい。スーパースター黄金マンネは家の中もレベチ。てかディフューザー20個は死ぬw 

 

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洗濯物は大切だからって言うジョングク見て、ボンボヤでもいつも洗濯担当だったな...って思い出して目頭熱くなった...ノルウェーだったかどっかで翻訳機片手に洗濯機と格闘してたジョングク...ハワイで毎日同じアロハシャツ着ながらちゃんと洗濯してるよアピールしてたジョングク...あ、涙が...

 

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マットレスのサイズが合わなかったけど、返品が面倒でハサミで切ってサイズ合わせようとしてたジョングクw w w みんなに切るほうが面倒じゃんって言われても返品が面倒だそうw w w ヌナが秒で返品して新しいマットレス買ってくるね、待っててね。゚(゚´ω`゚)゚。四六時中何年も一緒にいたメンバーにかなり個性的、韓国人で1番ポップスターって言われるくらいだから相当変わってるんだよね...天才は変わってる人が多いからね...もう可愛いからなんでもOKだね💖

 

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大人になったな〜〜と思いながら見てたらユンギが同じようにジョングク大人になったな...!ってずっと頭抱えてて笑った。わかる、わかるよ。もう27歳なんだって?やだぁ...高校生だったのに...( ;  ; )

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こんな感じでジョングクの映画の話もしたいし、イゲマジャもシュチタも見たので話したいことはまだまだあるんですが、今回はこの辺にしておこうと思います。また気が向いたらお喋りしにきます!今年は暑さが長引いて急に冷え込んだので、体調も崩しやすいですが、皆さんご自愛くださいね。私は先日まんまと風邪を引きました😷(笑)

ちなみに誰も興味ないと思いますが、受け入れられないと嘆いていたジョングクのタトゥーも年月をかけて受け入れた、というよりか気にならなくなりました。心が向き合えるようになったからかなと思います。こんなに時間かかってるの私ぐらいじゃないかなw w でも、いいんですよ、人それぞれのペースで!比べずにね、大丈夫!

 

最後に...ジョングクがあの時くれた言葉も忘れたことはないよ。

『アミが会いたい時にいつでも来ていいし、離れなくちゃいけない時、あるいは離れたくなった時、いつでも離れても大丈夫です。でも、これだけは覚えていてください。僕はいつだってこの場所にいます。』(2018Diconインタビュー)

離れても、戻ってきても、変わらず同じ場所にいてくれたジョングク、ありがとう。正直離れても忘れたことなんてなかったし、何かに触れるたび笑っちゃうほど思い出したし、それはこれからもきっとずっと変わらない。私にとって特別な存在。

 

これからも自分のペースで、自分の気持ちを大切にしながら、ゆっくりと...^^ 長く拙い文章を最後まで読んでくださり、感謝です。

ではでは、暖かい冬をお過ごしください❄️🤍